せいろうそばと天たね

老舗から立ち喰いまで!神田でおすすめのそば屋5選
神田(東京都)

更新日: (公開日:2022/08/18)

※記事は公開日時点の情報をもとに作成し、一部を後日更新しています。施設・店舗の営業状況が変更されている場合がありますので、最新情報は公式ホームページなどでご確認ください。​

SNSでみんなにシェア!

神田でおすすめのおそば屋さんをご紹介!

飲食店が多く立ち並び、オフィス街でありながらグルメスポットとしても注目を集める街、神田。

今回は、そんな神田にある、おすすめのおそば屋さん5店舗をご紹介したいと思います!
※メニューのラインナップは公開日時点のものです。変更になる場合があります

①格式ある神田の名店!「かんだやぶそば」

「かんだやぶそば」は、淡路町駅・小川町駅から徒歩2分、外堀通りや靖国通りから小道を入った場所にあるお店です。

創業は、1880(明治13)年。江戸蕎麦御三家のひとつ「薮」の総本家であり、神田界隈で最も歴史のあるおそば屋さんです。

かんだやぶそばの入り口

建物は2014年築。料亭のような佇まいです

お店は純和風の造りで、風情が感じられます。建物のまわりには竹や石灯篭があしらわれた庭園もあり、オフィス街とは思えない、素敵な雰囲気です!

つくばいなどがある庭

緑が豊かで、癒されます

建物は2階建てで、1階が通常利用、2階が貸切り用の個室になっています。1階にはテーブル席のほか、小上がりの座敷やカウンター席もありますよ。

様々な店内の座席

ゆったり寛げる、広いお店です

メニューは、せいろうそば、かけそば、おかめそば、天ぷらそば、鴨南蛮そばなど。おそばのほか、刺身湯葉や穴子焼きなどの一品料理もあります。

かんだやぶそばのメニュー表

このほか、季節により牡蠣そばなども登場します

今回は、「せいろうそば」と「天たね」を注文。注文すると、女将さんが「せいろう〜、1枚〜」と独特の抑揚で注文を厨房に伝えます。こちらの“通し言葉”はやぶそばの名物でもありますので、ぜひ注目してみてください!

しばらくすると、テーブルにお料理が到着。つゆはとっくりで提供されるので、自分で好きな量をお椀に注いでいただきます。

せいろうそばと天たね

せいろうそばと天たね

やぶそばのおそばは、そば粉10、小麦粉1の“外一割”。長野、青森、北海道などの最上級粉を使用しているそうです。麺はそばの良い香りがして、噛むと少し甘みがあり美味しいです!

つゆは、昆布や鰹節で出汁をとったもの。辛口でコクがあるので、おそばに半分ほどつけて食べるのがおすすめです。

箸で持ち上げられたそば

奥深い味わいのつゆです

せいろうそばと一緒に注文した“天たね”は天ぷらのことで、やぶそばでは小海老のかき揚げのことです。箸を入れると、ザクっとした衣の中から芝海老が出てきました!

割られた天たね

おそばと同じつゆにつけていただきます

天たねは高温の胡麻油で揚げられていて、外はザクっと、中はふわっとした食感。芝海老はプリッとしていて、色々な食感が楽しめますよ。

食後は、そば湯もいただけます。大きめの急須でたっぷりと出してくれますので、思う存分そば湯を味わえますよ!

さらっとしたそば湯

そば湯で割ると、また違ったつゆの美味しさが発見できます

雰囲気がよく、味も抜群のやぶそば。普段の日はもちろんのこと、貸切り個室やコース料理もありますので、顔合わせや接待、記念日などにもおすすめです。

なお、平日のお昼時や土日のオープンから15時頃までは混雑し、行列ができることが多いそう。ただ、整理券を配布していますので、ずっと並ばなくても大丈夫です。混雑情報は公式ホームページからも確認できますので、確認してみてくださいね。

【かんだやぶそば】

・営業時間:11:30~20:00(L.O.)
・定休日:水曜(祝祭日の場合は変更あり)
・予約可
・駐車場なし
・バリアフリー対応
・アクセス:
[クルマ]神田橋ICから約5分
[電車]淡路町駅・小川町駅徒歩2分、東京メトロ神田駅徒歩3分、JR神田駅・秋葉原駅徒歩5分

②行列のできる老舗店!「神田まつや」

神田の靖国通りから少し入った場所にある、老舗のおそば屋さん「神田まつや」。お昼を過ぎても多くの人で賑わう、神田きっての繁盛店です。

年季の入った木造の建物

建物は東京都の歴史的建造物に選定されています

創業は、1884(明治17)年。『鬼平犯科帳』で知られる池波正太郎など、食通の文豪にも愛されたお店です。

店内には、年季の入ったこね鉢や振り子の柱時計、東郷平八郎の書画など、歴史を感じる調度品が飾られていますよ。

和の雰囲気が漂う店内

伝統的なお店ながら、気負わず入れる雰囲気のお店です

店内の一角ではタイミングが合えば、そば打ちの様子を見ることも!職人さんが手際よくそばを打っていく様は、圧巻です。

そばを打つ職人

まさに職人技!毎朝大量にそばを打っているそう

メニューは、もりそば・かけそば、天ぷらそばなどの定番もののほか、天丼やカレー丼などご飯ものや一品料理の用意もあります。ちなみに、池波正太郎はカレー南ばんがお気に入りだったそうです。

まつやの卓上メニュー

こちらのメニュー以外に、季節のメニューもあります

今回いただいたのは、海老の天ぷらともりそばがセットになった、「天もり」。打ち立て、ゆで立てのおそばと揚げ立ての天ぷらが味わえます。

海老の天ぷらともりそば

天もり。おそばは四角いせいろに盛られています

おそばは、茨城県境町の常陸秋そばを中心に、北海道産や青森産、長野産などの品種を厳選して使用。そば粉は、石臼で挽いているそうです。

麺は少し細めでキュッと締まったコシがあり、喉ごしなめらか!そばの香りとほんのり甘みが感じられ、美味しいです。

透明感のあるそば

そば粉10、小麦粉2の“外二割”のおそばです

天もりのつゆは、カツオの本節、宗田節、鯖節で出汁をとったもの。しっかりと出汁がきいている、少し辛めのつゆです。

黒めのそばつゆ

下町ならではの少し濃いめの汁です

海老の天ぷらは、おそばと同じつゆにつけていただきます。衣が薄めでカラッと揚がった海老天は、何もつけずにそのまま食べても美味しいですよ!

2本の大きな海老の天ぷら

サクッと軽い衣の天ぷらです

食後はそば湯もいただけますので、ぜひ、そば湯も楽しんでくださいね。

神田まつやは、開店から15時頃まで多くのお客様で賑わい、入店まで並ぶことが多いです。15時〜17時の間が比較的空いていますので、スムーズに入店されたい方は、その時間帯を狙ってみてはいかがでしょうか?

なお、神田まつやは大晦日も営業しており、大晦日は普段よりさらに多くのお客様が訪れます。1〜2時間待つこともあるそうですので、時間に余裕を持って行かれるのがおすすめです。

【神田まつや】

・営業時間:
[火~金] 11:00~20:30(L.O.20:00)
[土、祝日] 11:00~19:30(L.O.19:00)
・定休日:日曜・月曜
・予約不可
※時間帯や日時によっては予約可。店舗にご確認ください
・駐車場なし
・アクセス:
[クルマ]神田橋ICから約5分
[電車]淡路町駅・小川町駅徒歩1分、JR神田駅徒歩5分、JR秋葉原駅徒歩5〜6分

③代々続く江戸前そばのお店!「神田 尾張屋本店」

JR神田駅北口から徒歩約1分、中央通りから脇道を入った場所にある、「神田 尾張屋本店」。1923(大正12)年の創業で、現在まで味を代々受け継いできた店主が腕をふるうおそば屋さんです。

重厚感のある黒いビル

地下1階から地上2階までがお店になっています

店頭のショーウインドーには、定番のおそば、丼ぶり、季節のおそばなどのサンプルがズラリ!どれも美味しそうで、何を注文するか迷います。

かつ丼や天ざるなどのサンプル

おそば以外のメニューも充実しています

板わさ、厚焼玉子、天ぷら盛り合わせ、そば寿司など一品料理や宴会コースのメニューもあり、お料理と一緒に昼からお酒を楽しむ方も多いそうです。

店内には、席が全部で74席あり、2階には座敷の席もあります。

様々なテーブル席

和の風情を感じる落ち着く雰囲気で、思わず長居してしまいそうです。

つくばいや石灯篭

日本庭園のようなお店の装飾

冷たいおそばもおすすめなのですが、尾張屋本店に来たらぜひ食べていただきたいのが、こちらの「大海老天ぷらそば」!丼ぶりからはみ出るほどの大きな海老がのっているんです。

大きな海老天がのったかけそば

大海老天ぷらそば

海老天は、揚げ立てのアツアツ!サクッとした衣の中に、食べ応えのある海老が先まで詰まっていて、ボリューム満点です。

海老天を持ち上げる様子

箸で持ち上げてみると、どっしりと重みを感じます

おそばは、昔から受け継がれている、江戸前の“二八”そば。やや細めの麺で喉ごしが良く、箸が進みます!そば粉は北海道産のものをメインに、秋田産、群馬産や長野産など、時期により厳選したものを使用しているそうです。

茶色いやや細めの麺

色・風味・粘りのバランスが良い麺です!

つゆは、カツオと鯖で丁寧に出汁をとったもの。出汁のきいたやや濃いめのつゆは、おそばとよく合い美味しいです!

なお、テーブルには七味のほか、ゆず七味も用意されていますので、お好みで使用してみてはいかがでしょうか?

七味とゆず七味

どちらも温かいおそばと相性抜群です

尾張屋本店は、平日は11時半〜13時半頃、土曜は昼過ぎ〜15時過ぎくらいが混雑するそうです。入れなかった場合は、徒歩5分の場所にある「尾張屋 神田富山町店」でも同じおそばが味わえますので、そちらもチェックしてみてくださいね。

【神田 尾張屋本店】

・営業時間:11:15~21:00
※曜日などにより変更になる場合があります。詳細は店舗にお問い合わせください
・定休日:日曜・祝日
・予約可
・駐車場なし
・アクセス:
[クルマ]本町ICから約3分、神田橋ICから約5分
[電車]JR・東京メトロ神田駅徒歩1分、岩本町駅徒歩4分、淡路町駅徒歩6分

※ドライバーの飲酒は法律で禁じられています

④昔ながらの手打ちそば屋!「蕎麦処 神田 米むら」

淡路町駅から徒歩2分、一八通り沿いにあるおそば屋さん、「蕎麦処 神田 米むら」。古くから地元の方や近隣に勤めている方に愛されている、町のおそば屋さんです。

赤レンガの建物

創業は1951(昭和26)年。歴史あるお店です

店内は落ち着いた照明で、どこか懐かしい雰囲気。店の奥に置かれた大きな招き猫が、いい味を出しています!

レトロな雰囲気の店内

全部で40席。4人がけのテーブルが10卓あります

米むらは、もり・かけそば、天ぷらそばなど定番メニューだけでなく、親子丼やかつ丼などのご飯ものや、季節のメニューもあります。

セットメニューが豊富なのも、うれしいポイント!「おそばもお米も両方食べたい」という方におすすめです。

米むらのメニュー表

惹かれるメニューがたくさん!

今回は、お店で評判の「カレー丼セット」をいただきました。もりそばとカレー丼がセットになった、お得なメニューです!

丸い器に盛られたぞばとカレー

おそばとカレー、最高の組み合わせです!

訪れた日は秋田県羽後町の階上早生(ハシカミワセ)という品種を粗挽きにしたそば粉を使用されていました。時期により、北海道産なども使用されているそう。毎朝5時から、店主が手打ちをしています。

店内の掲示物

お店の一角にその日に使用しているそば粉が貼り出されています

麺は、おそばの香りや甘みがしっかりあって、喉ごし抜群!いくらでも食べられてしまいそうです。出汁のきいた、やや甘めのつゆも美味しいです。

白っぽい麺

神田江戸前の二八そばです

カレー丼は、カレーライスとはまた違う、おそば屋さんならではの和風のルー。カツオ、鯖、宗田節で出汁をとったそばつゆがベースのカレーです。

黄色っぽい色味のカレー

具は玉ねぎと豚肉が入っています

ちょっと濃いめの味で、ご飯によく合います!辛さは控えめなので、辛いのが苦手な方にもおすすめですよ。

冷たいおそばを注文した場合には、そば湯もついてきます。サラッとしたそば湯で飲みやすく、食後の〆にピッタリです!

器に入ったそば湯

そば湯は湯筒に入れて出してくれます

なお、米むらではカレー丼のほかにカレーライスや、おそば屋さんでは珍しいハンバーグカレーもありますので、そちらもぜひ、食べてみてくださいね。

米むらは、月曜・火曜・金曜のお昼時が混雑することが多いそうです。夜は、比較的スムーズに入店できるそう。21時まで営業していますので、夜にも足を運んでみてくださいね。

【蕎麦処 神田 米むら】

・営業時間:11:00〜14:00、17:00〜21:00(L.O.20:30)
・定休日:土日・祝日
・昼は予約不可、夜は予約可
・駐車場なし
・アクセス:
[クルマ]神田橋ICから約5分
[電車]淡路町駅徒歩約2分、小川町駅徒歩約3分、東京メトロ神田駅徒歩約6分、JR神田駅徒歩約7分

⑤鶏のつけそばが絶品!「神田つけ蕎麦 わびすけ」

JR神田駅東口を出た高架下沿いに、飲食店などが建ち並ぶ“神田ふれあい通り”という通りがあります。

そのふれあい通りにあるのが、こちらの「神田つけ蕎麦 わびすけ」!店名の通り、“つけそば”がメインのお店です。

わびすけの店頭

1995年に新宿で創業。2010年に神田に移転しました

店内は間接照明が設置されていて、落ち着くおしゃれな雰囲気。席は全部で12席あります。

間接照明がある店内

女性ひとりでも入りやすい雰囲気です

ランチのメニューは、もりそば、鶏玉つけそば、咖喱つけそば、とろろつけそばなどがあります。ランチタイムは食券制ですので、まずは入り口にある食券機で食券を購入しましょう!

入り口にある券売機

つけ汁は冷たいものと温かいものがあります

お店の一番人気は、こちらの「鶏玉つけそば(鶏チャーシュー入り)」!冷たいおそばと、鶏チャーシューが入ったつけ汁、温泉卵がセットになったメニューです。

そばと卵とつけ汁

ボリューム満点のセットです!

つけ汁は、丸鶏と玉ネギやにんにくなどの野菜をじっくり6時間煮込んだもの。その中に、青ネギや鶏チャーシュー、鶏の脂を揚げたものがたっぷりと入っています!

ネギやチャーシューが入ったつけ汁

具だくさんのつけ汁です!

チャーシューは厚めにカットしてあり、鶏の美味しさが詰まっています。鶏の脂揚げはザクっとした食感で、全体の良いアクセントになっています!

おそばは、神田エリアでは珍しい、太めの平たい麺。店主がスープの濃さに負けないようにと調整したところ、この太さになったそうです。

茶色い太めの麺

コシのある、食べ応えのある麺です!

おそばは山のようにうず高く盛られていて、その量はなんと330g!店主の「働いている人に、たくさん食べて頑張ってほしい」という想いから、この量になったそう。うれしい心遣いですね。

おそばがたっぷりあるので、私は途中まで普通にいただいて、あとからセットの温泉卵をつけ汁に追加して楽しみました!

温泉卵をくずす様子

温泉卵を入れると、まろやかな味わいになります

なお、卓上にはラー油、七味、ゆず胡椒のほか、お店の自家製七味もありますので、お好みで使用してみてはいかがでしょうか?

様々なテーブル調味料

自家製七味(左端)は、煮干し、海老、にんにくなどが入っています

わびすけは、会社のお昼休みが多い平日の12時から13時が混雑し、その時間帯は並ぶこともあります。土曜も、お昼どきが混雑するそうです。

なお、わびすけは夜の時間帯は、おそばと一緒に一品料理や日本酒を味わえますので、夜もチェックしてみてくださいね。

【神田つけ蕎麦 わびすけ】

・営業時間:11:00〜15:00、17:00〜22:00
・定休日:日・祝日
※土曜は昼営業のみ
・夜のみ予約可
・駐車場なし
・アクセス:
[クルマ]神田橋ICから約7分
[電車]東京メトロ神田駅徒歩約3分、JR神田駅徒歩約5分

※ドライバーの飲酒は法律で禁じられています

⑥安くて美味しい!「立ち喰い蕎麦、酒処、一久」【閉店】

※「立ち喰い蕎麦、酒処、一久」は閉店しました

さいごにご紹介するのは、「立ち喰い蕎麦、酒処、一久」。こちらも先ほどご紹介したわびすけと同じ、神田ふれあい通り沿いにあるお店です。

のぼりや幟がある店頭

大きな白い幟が目印です!

店内は、全部で約10席。気軽に入れる、カジュアルな雰囲気のお店です。

ハイカウンターと椅子

店名に“立ち喰い蕎麦”とありますが、椅子があります

カウンターの目の前はキッチンになっていて、店主が料理をつくっているところが見られます。出来立てを提供してくれるので、温かい料理はアツアツ、冷たい料理はヒンヤリした状態で味わうことができます!

キッチンの様子

お昼のメニューはかけそばがメインですが、冷たいおそばやうどんなどもあります。いずれもリーズナブルで、毎日通いたくなる価格です!

一久の人気メニューは、こちらの「ゲソ天そば」!ゲソの天ぷらがたっぷりとのった、温かいつゆのおそばです。

ゲソ天がのったかけそば

麺は茹で立てで、素朴な風味のモチっとした食感。カツオ節の風味がきいた、濃いめのつゆとよく合います。

茶色い柔らかめの麺

しっとりなめらかな麺です!

なお、つゆは和食料理出身の店主がこだわった、完全無添加の出汁(カツオと鯖)が使用されています。出店にあたり試行錯誤したところ、完全無添加のものが一番美味しかったそうです。

ゲソ天は、注文が入ってから揚げてくれるので、揚げ立てが味わえます!

箸で持ち上げたゲソ天

かき揚げではなく、1本1本揚げられています

ゲソはコリっとしていて、良い噛みごたえ!衣は揚げ立てはサクサク、つゆにつければフワフワと、2種類の食感が楽しめますよ。
なお、平日は12時〜13時の間が混雑します。ただ、回転が早いので、そこまで待たずに入れるのではないでしょうか。

立ち喰い蕎麦、酒処、一久

一久の白い暖簾

東京都千代田区鍛冶町2-9-4 日宝神田イーストⅡ1F

さいごに

以上、神田でおすすめのおそば屋さんを厳選してご紹介しました!

どのお店もそれぞれ個性がありますので、お店の雰囲気やメニューなどで選んでみてくださいね。

お腹に自信がある方は、はしごして食べ比べてみるのもおすすめですよ!なお、一部のお店は入店待ちで並んでいる場合もありますので、時間には余裕を持って行きましょう。

※記事は公開日時点の情報をもとに作成し、一部を後日更新しています。施設・店舗の営業状況が変更されている場合がありますので、最新情報は公式ホームページなどでご確認ください。​

SNSでみんなにシェア!

関連記事

東京都の記事一覧へ

都道府県で探す